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OKWaveのQ&Aビッグデータで分析を行う「OK総研」が開設
マイナビニュース 5月30日(木)12時10分配信

(写真:マイナビニュース)

オウケイウェイヴは5月29日、同社の運営するQ&Aサイト「OKWave」を中心とした運営サービスに蓄積されたビッグデータをもとに、VOC(顧客の声)分析などを実施する研究機関「OKWave総合研究所(OK総研)」を社内に開設した。

OK総研は、近年注目を集めているビッグデータ活用、とくに企業のVOC(Voice Of Customer / 顧客の声)活用のニーズに着目し、ビッグデータの活用とVOC分析を行なっていく研究機関。当初は、OKWaveに投稿された2900万件以上の「Q&A」ならびに1200万件以上の「お礼」のデータと投稿者の属性データを基にした様々なVOC分析を行なうという。

OKWaveは、直接的な利害関係のないユーザー同士が質問し、知識だけでなく経験に基づいて回答する仕組みであるため、VOCとしての価値が高く、投稿者の属性データと紐づけるだけでも有用なVOC分析が可能だという。同社は特に企業の商品・サービスに対する顧客の声を調査・分析するのに最適であると考えており、企業向けにVOC分析を提供していく。

OK総研では、デジタルライフ / マネー・保険 / 美容・健康・家庭の3分野で毎月テーマの異なるVOC分析を実施し、「OKWave総研レポート」を発行する。第1回のレポート『Q&Aサイト「OKWave」の「質問」から見るスマートフォンに関する疑問・相談を調査』がすでに発行されており、Webサイトから氏名や会社名、住所などを入力してダウンロードできる。

OK総研レポートは今後、ナレッジマーケット「High500(ハイファイブ・ハンドレッド)」にて販売される予定。また、自社や業界動向に特化したデータ分析を個別受託にて実施するほか、OKWave内の新コーナー「QAラボ」では、同分析レポートを一般消費者向けに分かりやすく解説・公開するという。

(Sherpa)

[マイナビニュース]

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2013年5月31日 | コメントは受け付けていません。|

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訂正:3月第3次産業活動指数は前月比‐0.9%、2カ月ぶりの低下  今日はこれに関して

訂正:3月第3次産業活動指数は前月比‐0.9%、2カ月ぶりの低下
ロイター 5月30日(木)12時48分配信

[東京 15日 ロイター] 経済産業省が15日発表した3月の第3次産業活動指数(季節調整済み、総合)は前月比0.9%低下の99.0(訂正)(2005年平均=100.0)。低下は2カ月ぶり。

7業種(訂正)が低下した。「情報通信業」はソフトウェア業、移動電気通信業等が寄与し4.4%(訂正)低下した。「生活関連サービス業、娯楽業」は美容業等(訂正)を主因に2.5%(訂正)、「学習支援業」は1.5%それぞれ低下した。

上昇したのは7業種(訂正)。「複合サービス事業」が6.4%(訂正)上昇したほか、「学術研究、専門・技術サービス業」 が土木・建築サービス業、その他の広告等を中心に6.1%(訂正)上昇した。

*15日配信した記事について、発表者側の申し出により、見出しの「‐1.3」を「‐0.9」に、本文1段落の「前月比1.3%低下の98.6」を「前月比0.9%低下の99.0」に訂正。さらに、本文2段落の「6業種が低下」を「7業種」に、情報通信業は「8.3%低下した」を「4.4%低下した」に訂正、生活関連サービス業、娯楽業の低下に寄与した業種を「洗濯業、美容業、冠婚葬祭業、写真業等」から「美容業等」に訂正、低下率を「1.5%」から「2.5%」に訂正。本文3段落の「上昇したのは6業種」を「7業種に」、複合サービス事業の上昇率を「5.9%」から「6.4%」に訂正、学術研究、専門・技術サービス業の上昇率を「5.5%」から「6.1%」に訂正。本文4段落目の「その他サービス業(公務等を除く)は横ばいだった」は、上昇した業種に訂正されたため、削除しました。

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オウケイウェイヴ、ビッグデータの活用と VOC 分析を行う研究機関を開設について

オウケイウェイヴ、ビッグデータの活用と VOC 分析を行う研究機関を開設
japan.internet.com 5月30日(木)15時2分配信

オウケイウェイヴ、ビッグデータの活用と VOC 分析を行う研究機関を開設

オウケイウェイヴは、同社の Q&A サイト「OKWave」などの運営サービスに蓄積したビッグデータを基に、VOC(顧客の声)分析を行う研究機関「OKWave 総合研究所」を5月29日に開設した。

OKWave 総合研究所は、ビッグデータ活用と企業の VOC 活用のニーズに着目し、同社社内に開設した研究機関。OKWave に投稿された2,900万件以上の「Q&A」と1,200万件以上の「お礼」のデータ、さらに投稿者の属性データを基にした様々な VOC 分析を行うという。

同社によると OKWave は、直接的な利害関係のないユーザー同士が「困った時」「疑問を感じた時」に質問し、知識のみならず経験に基づいて回答する仕組みであるため、投稿者の属性データと紐づけることで、有用な VOC 分析が可能だという。

同研究所は、「デジタルライフ」「マネー・保険」「美容・健康・家庭」の3分野で、毎月テーマの異なる VOC 分析を実施し、「OKWave 総研レポート」を発行。同レポートを、同社のナレッジマーケット「High500(ハイファイブ・ハンドレッド)」で販売する予定だという。また、OKWave 内の新コーナー「QA ラボ」でも、一般消費者向けにわかりやすく解説して公開する。

同研究所は今後、企業や業界動向に特化したデータ分析の個別受託を行う他、OKWave 以外の関連サービスにおける様々なログ分析も研究対象に含めることを予定している。

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売れ行き順調、広がり続けるトクホ飲料  今日はこのニュースについて

売れ行き順調、広がり続けるトクホ飲料
エコノミックニュース 5月30日(木)18時4分配信

キリンビバレッジが製造・販売する「キリン メッツ コーラ」が、「モンドセレクション2013 (MONDE SELECTION)」のダイエットならび健康製品部門おいて金賞を受賞した。同商品は、2011年10月に特定保健用食品(トクホ)として許可され12年4月に発売開始、食事から摂取した脂肪の吸収をデキストリン(食物繊維)の働きにより抑える炭酸飲料水として消費者の人気を博し、同年の販売数は同社の目標100万ケースを大きく上回る602万ケースであった。モンドセレクションは製品の品質評価国際機関であり、今回の受賞により、国内のみならず海外でも評価を得る形になった。

一方、豊富に含まれる茶カテキンにより脂肪を消費しやすくする特定保健用食品として消費者に親しまれている花王株式会社 <4452> のヘルシア製品は、03年より「ヘルシア緑茶」をはじめ「ヘルシアウォーター」「ヘルシアスパークリング」とシリーズ展開し、13年4月には「ヘルシアコーヒー」を発売。ヘルシア製品の売れ行きの良さを伺える。

全国清涼飲料工業会によると10年以降、清涼飲料水の生産量および人口1人あたりの消費量が増加している。これは10年および12年の記録的な猛暑に加え、東日本大震災をきっかけとするミネラルウォーターや茶類などの大幅な売り上げ向上の影響もあると考えられるが、その他、健康ブームによる積極的な飲料水の摂取も消費量を上げている要因のひとつではないだろうか。

体内の代謝機能を上げるため毎日2リットル以上の水やお茶を飲むと良いと言われている美容健康法。メタボリックシンドロームの予防や解消のためのダイエット。これらを後押しするような特定保健用食品飲料は、いまや消費者にとって手軽で身近な商品である。ヘルシア緑茶の発売当初、中高年の男性向け製品のイメージが強かったが、今では若年層の女性が手にすることも多くなった。また、かつて特定保健用食品といえば緑茶であったが、炭酸飲料水、コーヒーと商品展開が広がったことにより、消費者の関心も高まり、次なる新製品にも期待をかけている。(編集担当:中村小麦)

Economic News

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仙台駅東口にフルーツカフェ&レストラン−老舗青果店が出店 /宮城について

仙台駅東口にフルーツカフェ&レストラン−老舗青果店が出店 /宮城
みんなの経済新聞ネットワーク 5月30日(木)20時52分配信

「フルーツカフェ&レストラン ITAGAKI」店内。平日のランチタイムはすぐに予約で埋まる。利用客の男女比は3対7程度

仙台駅東口に「フルーツカフェ&レストラン ITAGAKI」(仙台市宮城野区榴岡3、TEL 022-257-2790)がオープンして1カ月たった。場所は住宅展示場「TBCハウジングステーション仙台駅東口」管理棟1階。(仙台経済新聞)

【画像】 ランチメニュー全品に付くフルーツバイキング

1897(明治30)年創業、仙台市内を中心に12店舗を展開する老舗青果店「いたがき」(宮城野区二十人町)が4月27日にオープンした同店。店舗面積は約15坪で、席数は22席。青果店ならではの厳選したフルーツと野菜を使った「ヘルシーでビタミン豊富」な料理とスイーツを提供する。

ランチタイムには、野菜とそばにトマトベースのタレをかけた「ヘルシーサラダそば(十割そば)」、塩麹ドレッシングをかけたサラダ感覚のご飯「ヘルシーサラダライスボール(十八穀米)」(以上1,260円)のほか、パスタ、リゾット、スープ(以上1,365円)、魚料理または肉料理の日替わりメニュー(1,890円)、「お子様用ランチプレート」(630円)を提供。フルーツ8種類が食べ放題となるフルーツバイキングと、グリーンスムージーまたはグリーンサラダ、コーヒーまたは紅茶が全品に付く。

カフェタイムには、「フルーツ&アイスボウル」(367円〜)、「シフォンケーキボウルセット」(714円)、「フルーツプレート」(735円)、「本日のケーキ3種盛り フルーツ添え」(824円)などのスイーツを提供。「フレッシュ生ジュース」(399円〜)、コーヒー、紅茶(以上420円)、グラスワイン(各525円)などドリンク17種類と、「フランス田舎風パテ ドライフルーツ」(577円)、「無塩ソーセージグリル フルーツロースト」(682円)などのアラカルト・軽食も提供する。

同社の板垣金太郎社長は「果物はビタミン、ミネラルなどさまざまな栄養素を含んでおり、健康や美容には重要だと位置付けられている。皆さまの健康的な食生活のお役に立てれば」と来店を呼び掛ける。

客単価は1,300円。オープンから1カ月が経ち、学生や会社員、年配客に家族連れと幅広い層で連日にぎわいをみせ、ランチタイムには1〜2時間待ちになることも。15時30分以降が比較的待たずに利用できる時間帯だという。

営業時間は、ランチ=10時〜14時30分(ラストオーダー)、カフェ=15時〜17時30分(同)。

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くだものはいたがき

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