無添加住宅!

最近よく耳にする「無添加住宅」。無添加食品じゃないですよ笑 無添加”住宅”です。

で、無添加住宅って何?ということなんですが、ちょっと調べてみました。

・・・ウィキで引用しようとしたら、会社がでてきたので、「無添加」でウィキってみたいとおもいます笑

第二次世界大戦以降、様々な分野で天然には存在しないような化学合成された物質が大量生産され、その安全性について疑問視する人々がいることからマーケティング上の理由で様々な無添加の商品が生み出されてきた。自然界に存在してこなかった物質も多く、毒性や発癌性、内分泌攪乱化学物質として、人体や自然環境が分解できず蓄積が見られることや、組み合わさったときの複合的な効果について懸念する人々がいる。化学合成された物質を使用する代わりに、安全性が確認されていない天然由来の物質を使用していることも多く、無添加だからといって必ずしも安全性が高いとは限らない。

とのことです。ようするに、住宅を建てる際に、人体に有害とされるような薬品等は一切使わず、アレルギーを起こし難くしたり、そういった症状の人でも安心して住めるような住宅の事を、無添加住宅といいます。

もう一つ、無添加住宅についてとても詳しく説明しているサイトがありました。といいますが、ここを見たほうが圧倒的に確実で早いです(笑

http://www.mutenkahouse.jp/about/whatis/

体に悪いものは使わない

体に悪いものは使わない。そんな当たり前のことに目をつぶり、コスト優先で、化学建材を多用した工業化住宅をつくり続けてきた日本の住宅産業。その結果シックハウスは起きてしまったのではないでしょうか。 しかも日本の住宅の平均寿命はわずか26年。化学合成接着剤が20年から30年で劣化して、結果的に接着剤の寿命が住宅そのものの寿命につながっているのです。30年近くもローンを払い続けて手に入れた家が、やっと払い終える頃になって立て直さなければならないなんて、おかしい。

私たちは、合成接着剤や化学建材などの体に悪い化学物質を使わずに家を建てることはできないものかと、長年研究してきました。建材に使う天然素材は吟味に吟味を重ね、化学物質をできるだけ使わずに究極の無添加を実現し、「無添加住宅」が誕生したのです。 私たちは、家も自然と共存して生きていける場であることを基本に、「誰もが」「普通に」「安心して」100年は住める家を建てたいと考えています。

手抜き工事やらアスベストやらなんやらかんやらと、言われ続けていましたが、こういった環境にも人体にも優しい技術を、日本はどんどんと世界に発信していってほしいですね!!

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2011年10月25日 | コメントは受け付けていません。|

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社労士の顧問契約って?

唐突な表題となりましたが、社労士の顧問契約って何?とふと思いましたので、

色々と調べてみました。

労働保険・社会保険などの各種手続きから、人事・労務に関する相談・助言・指導・アドバイスなど、経営者のブレーンとして、企業における 『 ヒト 』 の問題に関して、スピード&きめ細やかな対応に努め、貴社に最善のご提案をし、会社の成長をサポートします。

企業における”人”の問題に関して、色々とお任せできます。

また顧問契約で定期的にお付き合いさせて頂く事で会社の状況をより知る事ができ、問題があってからのサポートだけではなく、トラブルの未然防止、働きやすい職場環境作り、人材活用、コスト削減のご提案までも含む、社外の人事・総務部として取り組んでおります。

中々、普段自分達で見ているだけでは分からない問題も、

社労士の方なら、親身になって、客観的に鋭く見ていただく事が可能です。

就業規則の事や、年金問題等、企業にとって人に関わる問題は山積しています。

そんなときは、社労士の方にどんどんと助けてもらうことをおすすめします!

・・・なんかえらそうになにいってんだってかんじですがw

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2011年10月3日 | コメントは受け付けていません。|

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